受講をお勧めする方 目的 特長 開催要綱活用例・関連講座
 
Self-esteem Development Seminar(SDS)
     生産性向上の重要なファクターであるセルフエスティーム向上のきっかけをつかむ講座です。
 
  中国語 3日間
 
 
受講をお勧めする方
 
   
 
  • よりよい対人関係を形成し、職場の生産性を向上させたい方
  • 現状の行動パターンから抜け出し、自己の潜在能力を開発させたい方
  • 第一線監督者クラス など
 
 
目的
 
   
 
  • 職場活動、チーム活動、対人関係の中での、セルフエスティームの状態にあるのかをつかむ。(自己理解・自分への気づきを深める)
  • 強いセルフエスティームを持って活動していくための自立心を養う。
  • 人間力の向上、自己成長を阻害する防衛のメカニズムを理解する。
  • 今後のパーソナルビジョン(行動計画)を描く。
以上を通じて、人間力(自己の可能性を信じ、能力を充分に発揮し、前向きに将来を切り開いていく力)を高めることを目的とします。
 
 
特長
 
   
 
  • 中国語で実施します。
  • 心理学者であるウィル・シュッツ博士によって体系付けられた「ヒューマンエレメント」モデルに基づいたプログラムです。
  • (1)行動(2)感情(3)自己概念の3つの側面から、自己理解を深めセルフエスティーム向上のきっかけをつかみます。
 
 
 
開催要項
 
   
 
開催日程 本年度は終了いたしました。
宿泊形式
参加費用 7000元
 
 
活用例・関連講座
 
   
 
「セルフエスティーム」とは
セルフエスティーム研究の第一人者であるウィル・シュッツ博士は“自分としても誇りに思い、他者からも充分に認められるであろうという自負心・自尊心”と定義しています。 「優秀な人たちが集まっているのに、なぜかパフォーマンスが上がらない。」「若手の離職率が高くなっている。職場に活気がない。」「ミスばかり起こる。」「メンタルヘルス上の問題が後をたたない」…このような問題の背景には個人のモチベーションが低下しているなどのセルフエスティームの低下が関係しているかもしれません。
高いセルフエスティームは、良い結果を出す原動力です。組織全体を活性化させ、生産性を向上させると考えられます。
 
>>HPでもお問合せを承っております。
 
 
 
 
 
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