ケースメソッド方式を活用し、管理職に必要な問題解決力を開発します。
   
目的 内容 特徴 実施例
 
 
目的
 
  マネジメントに関する様々な概念を学習する。
  自己のメンタルモデル(ものの見方・考え方)の検証する。
  より高い視点、広い視野で問題を捉え、解決できる能力を啓発する。
 
内容
 
  自己のマネジメントスタイルの理解
     ケース討議よる理解

  自己理解と他者理解を深める
     自分で振り返る
     他者からのフィードバック
     診断

  現代の管理職に求められるマネジメントの考え方についての学習
     問題の発見・解決
     戦略理論
     組織変革モデル

 
特徴
 
下記のようなコンセプト例に基づき構成しております 。

パフォーマンスを向上するために必要な要素

マネジャーは戦略・組織文化・自己の資質について学習する必要があります。そのためには、自己のメンタルモデルに関する理解・洞察を深めることが不可欠です。

パフォーマンスを向上するために必要な要素
2つの学習方式

ケースメソッド方式(事例方式)とラボラトリートレーニング(体験学習)の効果的な組み合わせによる実践的講座です。

パフォーマンスを向上するために必要な要素
 
実施例
 
お客さまの課題に応じたカスタマイズ企画をご提案致します。

例.1

事前に研修で使用するケースに取り組んでいただき、実際の集合教育の場では、討議に集中していただくことで効率的な研修運営が可能になります。

実施例1
例.2

公開講座との併用ができます。異業種の方との討論を通じて、自身のマネジメントに対するメンタルモデルを明らかにします。その上で実際の問題解決を促進します。

実施例2


   部門戦略策定・実行     経営倫理とリスクマネジメント     部門変革推進スキル啓発 
   コラボレーション力強化     問題解決力強化     チームマネジメント力啓発 
   目標管理推進     人事考課者研修     コーチング 


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