仕事を効果的に進めるための対人関係能力(自己理解・他者理解)を啓発します。
   
目的 内容 特徴 実施例
 
 
目的
 
  対人関係における自己の行動の特徴を理解する。
  コミュニケーションの本質を理解し、効果的なスキルを啓発する。
  集団活動での他者洞察力(気持ちや動きを察する力)を啓発する。
 
内容
 
  対人関係能力についての学習
  自己理解(自己への気づき)
  集団理解(期待役割の発揮)
  知っていることと実際にやれることの違い

  集団活動の生産性、効果性についての学習
  集団活動における相互納得の形成
  集団活動における他者の気持ちや・動きを洞察するポイント

  コミュニケーションの重要性の学習
  他者理解を深める、アクティブリスニング
  他者の価値観や指向性に応じた接し方

 
特徴
 
下記のコンセプト例に基づき構成しております。

能力概念

能力とは、アビリティ(学校秀才)とコンピテンス(企業秀才)の2つがあり、対人関係能力に代表されるコンピテンスを高めることが、ビジネス成功の要件の1つになります。

対人関係能力の3つの側面

対人関係能力には3つの側面があり、それは相互に密接に関連しています。

対人関係能力の3つの側面
 
実施例
 
お客さまの課題に応じたカスタマイズ企画をご提案致します。

例.1

研修会で作成して頂いた活動計画を基にフォロー研修を行い、職場での実践を促します。

実施例1
例.2

事前に上司や後輩など周囲の方々から手紙を書いて頂き、研修会でご本人にお渡しすることに、気付きを深めることができます。

実施例2
例.3

eラーニングと集合研修を組み合わせることで、時間の短縮・職場での実践を促進します。

実施例3


   リーダーシップ基礎     自己革新講座     創造性開発講座 
   コミュニケーション基礎     ロジカルシンキングを活用した問題解決     プレゼンテーション基礎 
   親友社員受け入れリーダー講座       


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